純金のメリット

Gold assets

国内最高水準の地金加工技術、業界最安値の加工料を実現

  • 希少性の高さ

    金は、限りある希少性の高い資源です。 金は、年間2,500トン前後のペースで産出されており、その他、市場からの回収などによって供給される量と合わせて年間、約4,000トン前後の世界の需要がまかなわれています。おもに宝飾用をはじめ、地金、金貨以外に、ビデオ、コンピュータ、宇宙衛星などのハイテク産業用の資源とした需要があります。
    しかし、現在地球に埋蔵されている金は約76,000トン程度といわれます。 しかも、その大部分は採掘が困難な場所にあるため、近い将来、地上にある在庫を再利用し続ける以外に手段がなくなると予想されています。

    金の希少性

  • 安定した資産

    実物資産である金は、価格が変動しても価値がゼロになることはありません。
    金は、「モノ」でありながら「世界に通用するおカネ」として普遍的な価値を持っており、主要国政府の中央銀行も支払い準備金として大量の金を保有しています。

    金の安定性

  • 資産10%を金で保有する富裕層

    図は富裕層の人のおおよそのポートフォリオです。
    富裕層らしく不労所得や有価証券などがほとんどの財産を築いているのがわかりますが、注目したいのが資産の10%ほどを金(gold)にしている点です。
    「10%という割合」は、スイス銀行の相談役がそのようにアドバイスしていたことが起源と言われますが、不安定な経済情勢のなかで、富裕層は資産の10%ほどを「守りの資産」である純金にして蓄えているのです。

    • 不動産などの固定資産
    • 株式などの有価証券
    • その他現金など
  • 注目される純金仏具

    相続税法では、日常礼拝を目的とした仏具は、相続税の課税対象外と規定されています。
    「 墓地や墓石、仏壇、仏具、神を祭る道具など日常礼拝をしている物。 ただし、骨とう的価値があるなど投資の対象となるものや商品として所有しているものは相続税がかかります。」

    家族への想い、そして絆を繋ぐ資産として注目されていますが、今までは加工費が高額となるため資産性の高い商品とはいえませんでした。
    高麗工芸社では、加工代を不要なコストのカットと一貫体制をとることで地金総額のわずか25%程度を実現しました。

    安価な加工代を実現することで、資産性の高い商品をご提供することが可能になりました。
    仏具の課税